ココカラの業務デジタル化⽀援で、埋没コストを解消して利益を確保しませんか?

最適化された業務設計に基づいて、市販アプリやカスタムアプリを活⽤した低予算のご提案で業務をデジタル化する⽀援を⾏います。
業務のデジタル化で⾃社のビジネスを「成⻑型企業」に変⾰させましょう。


ビデオ会議による無料相談

日常業務の効率化やデジタル化のお悩みについて、60分間の無料相談を実施します。
無料相談のご利用には、会員登録(無料)と予約登録が必要です。ご相談内容を事前に把握するためにアンケート入力にご協力ください。


簡易診断ツール

貴社のバックオフィス業務をデジタル化することで、どれくらいの費用対効果があるのか簡単な質問で課員診断するツールです。
デジタル化の費用対効果が分からないお悩みにお答えするツールです。


市販アプリの導入支援

小売・サービス業のお店で①売上入力を旧型レジスタで行っている、②来店予約を電話やFAXで受付している、③仕入発注を電話やFAXで行っている等に該当するお店は、毎日大量の紙伝票の集計やノートへ記帳する業務に忙殺されています。

フロント業務(予約、注文、会計等)にPOS型レジスタや予約アプリを導入したいけど、社内に詳しい人材が居ない、初期設定が難しい、運用に自信がないという方、バックオフィス業務(仕入発注、在庫管理等)を効率化したいけど、市販アプリの選択に迷っている方は、こちらからご相談ください。

飲食店のPOS型レジの導入

タブレット(iPad)で操作できるPOS型のレジアプリ「Airレジ」をご提案しました。
ご提案のポイントは基本機能が全て無料で使えること、タブレット端末で操作方法が簡単なことです。

カスタムアプリの制作

企業のバックオフィス業務、特に営業部門と調達・生産部門の中継を担当する部門で大量の紙資料や表計算データが発生して単純作業(入力、記録、集計等)に忙殺されてませんか? 更にバックオフィス業務の担当者が固定化して業務の引継ぎに苦労していませんか?

これらの傾向がみられる企業には、「埋没コスト」と「属人化リスク」が発生しています。

更に、現在利用中の旧いシステムがいつまで使えるのか不安(2025年の壁)、ERP基幹業務システム)を導入するのはコストが高過ぎる、とお悩みの企業は、非効率で属人的な作業を標準化・効率化するデジタイゼーション(Digitization)から取り組むべきです。カスタムアプリ制作サービスでは、「Kintone」や「Appsheet」等のノーコードツールを活用して、低予算&短納期でカスタムアプリの制作を支援します。

作業日報のクラウド型アプリへの移行支援

クラウド型でカスタムアプリが作成できる「Kintone(キントーン)」をご提案しました。ご提案のポイントは、現行の表計算プログラムの機能をカスタムアプリで再現できること、クラウド型アプリなので複数端末から分散入力やデータ検索が出来ることです。

社内システムのデータ活用

社内に見積書、請求書、作業日報、入出荷記録などのデータ入力システムがあるけれど、社内会議のレポートを作成するためだけに、表計算ソフトにデータを二重入力していることはありませんか?

データの二重入力ほどムダな作業はありません。社内システムや表計算ソフトのデータを有効活用するアプリのご提案をいたします。